ホームページ「吟遊詞人」管理人のさかいしーやが、ゲーム「QUIZ MAGIC ACADEMY」に挑んでみる日誌。備忘録がてらやってた問題さらしとかが今やメインに。また、十分な確認を取って掲載しますが、情報に誤りがある可能性もあるのでご了承下さい。拍手とかご自由にどぞ~
Advent pupil
2012年10月11日 (木) | 編集 |
こんばんは、ぷちせるふぃです。

まず余談ですが、ノーベル賞の増殖は毎年のことながら怖いですねぇ…。物理化学系は、正直あんまし覚える気がありません(苦笑)。ぷちせるふぃ的には、山中氏が今までに授かった賞の順番当てとか出るのでは?と思っているのですが…さすがに難しすぎかなぁ(コッホ賞→ラスカー賞→ウルフ賞→ノーベル賞【★】)。あと、ノーベル賞と同時期に発表される「このミス」は見逃されがちですww今年も前年の法坂一広(ほうさかいっこう)氏のようにエフェ向けの方が多いので、いちやの前回の記事をご確認いただけると。

10日水曜日、ゲームチッタ校から。なんとか2勝して紅玉賢者十段になりました。紅玉賢者ですが、バスケユニフォームにはまったく魅かれませんwちなみに上記の件を受けて、この日の予習では生物を回していたのですがニュースには出会えずww…それはさておき。

唐突にアドベンチャーモードが始まってビックリ。ぷちせるふぃはツイッターをよく知らない人なので(mixiあたりから、既にこの手のトレンドには乗り遅れていますww)いちや・のぞむあたりから情報をもらっているのですが、こんな直近のことだったんですね。何週間か先の話だと思っていました。さっそくプレイしてみましたが

1移動ルールはそんなに難しくないですね。カードに書いてある数字の数だけすすもうとする→進む先のジャンルクイズに挑む→ノルマを達成すればそのマスへ進める。カードやマップ内のジャンルマスの配置は毎回変わるようです。クイズも(今は?)ユルいので、おそらくドラの人々には物足りないでしょう。先生の絵柄のカードを使うと、進む先に関係なくその先生の担当ジャンルが出題されるようですね。じゃあガルーダ先生には来ないでほs(ry
2クリア条件は最初からわかっている場合とステージを移動して探す場合があるようです。イベントが起きる人のところには数字が余っていても止まることができるようなので、これが攻略のヒントになりそう。そういう人がステージ上に残っていれば、まだ派生イベントがあるかも?
3ただ、いずれにしてもカードは4枚ずつしかもらえない=4ターンが終わったら1クレ追加してまた4枚もらうため、下手すると協プやら魔龍戦やらよりもクレ消費が早いです…。プレイ時はご注意を。

とりあえず、現時点で挑めるステージは全てクリアしてきました。どっちかっていうと、いつもやってる人がさらにやりこむというよりは、初心者の方がQMAに慣れるのに向いているのかなぁ、って印象です。ま、しばらくは様子見かな。…なんかそのうち、スポーツマスしかない炎の洞窟とか、アニゲマスしかないイストリーの滝とか、歩くと雷が落ちてくる雷平原とか出てきそうww

それでは本日はこのあたりで。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック