ホームページ「吟遊詞人」管理人のさかいしーやが、ゲーム「QUIZ MAGIC ACADEMY」に挑んでみる日誌。備忘録がてらやってた問題さらしとかが今やメインに。また、十分な確認を取って掲載しますが、情報に誤りがある可能性もあるのでご了承下さい。拍手とかご自由にどぞ~
五輪特集しますよ。
2012年08月18日 (土) | 編集 |
こんばんはございます、さかいです。
今日の日記の範囲は全部神保町での話です。

8月10日(金)
コミケのQMA島で何冊か薄い本買ってきました。
で、この日から全国大会だったので、とりあえずぬこハルハルさんに椅子飛ばしてもらいました。
今回はもう基本「芸能アタック」固定で10回やったら、プラチナ1枚もらって賢者三段に。
あとカイルさんでトナメに入ったら14位→10位→5位→12位とだいぶいまいちな感じに。

8月14日(火)
カイルで全国とトナメを交互に3回ずつ。トナメは7位→3位→13位。
あとハルハルさんに6回飛んでもらって賢者五段になりました。

8月16日(木)
この日もカイルで全国とトナメを3往復。トナメは3位→2位→4位。
でやっぱりハルハルさんにも飛んでもらおうと思ったら、メモ用のペンのインクが切れてやる気が萎えて終了w

8月17日(金)
神保町に来たらきつねびさんと遭遇w
というわけでしばらくきつねびさんとご一緒にやっとりました。
カイルで全国トナメ4往復したら黄金賢者六段になりました。トナメは10位→10位→4位→6位。
ちなみに今回カイルでは全国大会あんまり本気出せてないっていうかようやく10戦したとこなので、なんとまだ総合ポイントで10万越えてませんw
で、本気でやってるほうのハルハルさんは8回飛んで賢者七段に。
現在114,230点で当時882位でしたとさ。
プラチナ2枚と、「ライフスタイル+2」というしょぼいお守りをいただきました~。



日替わりあかでみぃ
時々思い出したように現れる気まぐれなコーナーです。

今日は「2012年ロンドン五輪日本人メダリスト」特集です。
オリンピックが終わったのでメダリストをまとめてみます。
…ってことをやろうと思ったらまさかの過去最多メダル数ってゆう\(^o^)/ 嬉しいやら何やら。
というわけであっさりめにまとめておりますので何かのタシにどぞー。

◆金メダル
松本薫(まつもとかお/柔道女子57kg級)…初の金メダル。決勝ではルーマニアのコリーナ・カプリオリウに勝利
内村航平(うちむらこうへい/体操男子個人総合)…男子ゆか、男子団体総合でそれぞれ銀を獲得
小原日登美(おばらひとみ/レスリング女子フリースタイル48kg級)…世界選手権を8度制するも五輪のメダルは初めて。この五輪を最後に引退することを表明している
伊調馨(いちょうかお/レスリング女子フリースタイル63kg級)…アテネ・北京に続く3連覇。同一競技における五輪3連覇は野村忠宏についで2人目
吉田沙保里(よしださおり/レスリング女子フリースタイル55kg級)…アテネ・北京に続く3連覇。開会式・閉会式ともに旗手をつとめた
村田諒太(むらたりょうた/ボクシング男子ミドル級)…日本人のボクシング金メダルは東京五輪バンタム級の桜井孝雄以来48年ぶり
米満達弘(よねみつたつひろ/レスリング男子フリースタイル66kg級)…夏季五輪で日本が獲得した通算400個目のメダルとなる

◆銀メダル
三宅宏実(みやけひろみ/重量挙げ女子48kg級)…父親はメキシコ五輪重量挙げ銅メダリストの三宅義行(いわゆる三宅兄弟の弟)。女子重量挙げで日本人初のメダル獲得。日本五輪史上「父と息子」のメダリストは2例あるが、「父と娘」のメダリストは初
平岡拓晃(ひらおかひろあき/柔道男子60kg級)…決勝ではロシアのアルセン・ガルスチャンに敗れる
中矢力(なかやりき/柔道男子73kg級)…決勝ではロシアのマンスール・イサエフに敗れる
体操男子団体内村航平山室光史(やまむろこうじ)、加藤凌平(かとうりょうへい)、田中和仁(たなかかずひと)、田中佑典(たなかゆうすけ)の5人。田中和、田中佑は女子体操の田中理恵と3きょうだい揃っての五輪出場となった
入江陵介(いりえりょうすけ/競泳男子200m背泳ぎ)…100m背泳ぎで銅、400mメドレーリレーでも銀を獲得
鈴木聡美(すずきさとみ/競泳女子200m平泳ぎ)…100m平泳ぎで銅、400mメドレーリレーでも銅を獲得。日本女子水泳史上初めて一大会で複数のメダルを獲得した
古川高晴(ふるかわたかはる/アーチェリー男子個人)…日本人としてはアテネの山本博以来となる銀獲得
杉本美香(すぎもとみか/柔道女子78kg超級)…決勝ではキューバのイダリス・オルティスに敗れる
バドミントン女子ダブルス藤井瑞希(ふじいみずき)、垣岩令佳(かきいわれいか)の2人。日本がバドミントンでメダルを獲得するのは史上初
競泳男子400mメドレーリレー入江陵介北島康介(きたじまこうすけ)、松田丈志(まつだたけし)、藤井拓郎(ふじいたくろう)の4人(以上泳いだ順)。日本男子史上初の銀
フェンシング男子フルーレ団体太田雄貴(おおたゆうき/北京フルーレ個人で銀)、千田健太(ちだけんた)、三宅諒(みやけりょう)、淡路卓(あわじすぐる)の4人。団体では日本初の銀
卓球女子団体石川佳純(いしかわかすみ)、福原愛(ふくはらあい)、平野早矢香(ひらのさやか)の3人。日本卓球史上初のメダル獲得
サッカー女子…いわゆる「なでしこJAPAN」。サッカー女子史上初のメダル獲得

◆銅メダル
萩野公介(はぎのこうすけ/競泳男子400m個人メドレー)…男子個人メドレーでは日本人初メダル。現役高校生が銅メダルを獲得するのも56年ぶり
海老沼匡(えびぬままさし/柔道男子66kg級)…準決勝の判定の混乱具合が話題となった
アーチェリー女子団体川中香緒里(かわなかかおり)、蟹江美貴(かにえみき)、早川漣(はやかわれん)の3人。アーチェリーでの日本のメダル獲得は男女通じて初
寺川綾(てらかわあや/競泳女子100m背泳ぎ)…日本新記録で3位。日本人女子競泳選手として最年長でのメダル獲得となった
上野順恵(うえのよしえ/柔道女子63kg級)…姉はアテネ・北京五輪女子柔道70kg級金メダリストの上野雅恵
松田丈志(競泳男子200mバタフライ)…北京五輪でも同種目で銅を獲得
西山将士(にしやままさし/柔道男子90kg級)…2012年ワールドマスターズで金獲得
立石諒(たていしりょう/競泳男子200m平泳ぎ)…決勝のゴール直前で北島康介をわずかに抜いて3位となる
星奈津美(ほしなつみ/競泳女子200mバタフライ)…2012年4月の日本水泳選手権では日本記録を樹立
競泳女子400mメドレーリレー寺川綾鈴木聡美加藤ゆか(かとうゆか)、上田春佳(うえだはるか)の4人(以上泳いだ順)
室伏広治(むろふしこうじ/陸上男子ハンマー投)…アテネで同種目の金を獲得
松本隆太郎(まつもとりゅうたろう/レスリング男子グレコローマン60kg級)…男子グレコローマンでのメダルはシドニーの永田克彦以来3大会ぶり
清水聡(しみずさとし/ボクシング男子バンタム級)…ボクシング男子でのメダルはメキシコシティの森岡栄治以来11大会ぶり
湯元進一(ゆもとしんいち/レスリング男子フリースタイル55kg級)…双子の兄は北京五輪60kg級銅メダリストの湯元健一
バレーボール女子…ロサンゼルス五輪(銅メダル)以来7大会ぶりのメダル獲得
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック