ホームページ「吟遊詞人」管理人のさかいしーやが、ゲーム「QUIZ MAGIC ACADEMY」に挑んでみる日誌。備忘録がてらやってた問題さらしとかが今やメインに。また、十分な確認を取って掲載しますが、情報に誤りがある可能性もあるのでご了承下さい。拍手とかご自由にどぞ~
ほんとに宝石賢者増えたよね。
2010年11月07日 (日) | 編集 |
こんばんはございます、しーやです。

今日はぷちせるふぃさんと神田でやってきました。
最初は「JACK&BETTY校」だったけど、連コの人が多くてゆっくりしていくことが出来なかったので「げーむぞーん うぇーぶ校」に移動したらだいぶゆっくりしていけましたとさ。

メインカードのトナメは
1位→8位→3位→3位(COM4人)→2位(COM1人)→3位※→9位→6位※※
※の回は賢王様2人に天賢者1人が居て絶対無理~とか思ったんですが、その3人が揃って予選落ちするとかいう異常事態。決勝は自分の「音楽」以外が「ライフスタイルその他」「ライフスタイルエフェクト」「ライフスタイルその他」で、「あれ、僕空気読めてなかった??」とかすら思ったっていうw
※※の回は16人中一番格下が白銀賢者とかいう凶悪なマッチング。そしてここで黄金賢者六段になりましたとさ。

サブカのトナメは
1位→4位→3位→6位(COM4人)→1位(予選前半に入るところで回線切れ)
でした。

なお、サブカのJRA競馬検定でAに到達。
メインではぷちせるふぃの大活躍でロールプレイングゲーム検定で4000点超に到達いたしましたよと。



日替わりあかでみぃ
土曜の今日はライフスタイルです。

今日はライスタを頑張りたい人さんからのリクエストで「推理小説の名探偵(海外篇)」で行きます。
リクエストは作家とその探偵の組み合わせ、とのことだったのですが、あまりに幅が広いので、
ミスサス検の全国ランカーであるぷちせるふぃさんに相談してみたところ、さくっとまとめてくれました。
ですので今回はぷちせるふぃさんプロデュースとなっておりますのでよろしくです。
ちなみにミスサス検のランキング集計期間が終わっているじゃないか、と思われるかもですが、
集計期間中はリアルの事情によりほぼ書けなかったためミスサス検関係の特集が出来なかったのと、
そもそもリクエストが集計期間後に来たことからこんな時期になりました。ご了承くださいまし。

◆シャーロック・ホームズ(作者はアーサー・コナン・ドイル)
ベイカー街(四択)の221B(文字パネル)に住む。家の管理人はハドソン(文字パネル)夫人
・相棒はアフガニスタン帰り(四択)の軍医・ワトソン(文字パネル)。ワトソンの妻の名前はメアリ・モースタン(スロット)
ヴァイオリン(○×)が得意で、世界的な名器・ストラディバリウスをもっている(○×)。バリツ(タイピング)という武道の心得もある
・生涯に60(タイピング)の事件を解決しており、一線を退いたあとは養蜂家(○×)になった
「緋色の研究」(四択)で初登場。ホームズの登場する長編小説は「緋色の研究」→「四つの署名」→「バスカヴィル家の犬」→「恐怖の谷」(順番当て)の4作
・モリアーティ教授とライヘンバッハ(並べ替え)の滝で決闘した後、一時行方不明になる
「ギリシャ語通訳」(四択)にはホームズの兄・マイクロフト(スロット)が登場する
・ホームズ作品の多くはストランド(スロット)・マガジンに掲載され、シドニィ・パジェット(スロット)が挿絵を描いた

◆エルキュール・ポワロ(作者はアガサ・クリスティ)
・「スタイルズ(タイピング・キューブ)荘の怪事件」で初登場
・「アクロイド殺し」(舞台はファンリー(スロット)荘)や「ABC殺人事件」、「オリエント急行の殺人」で有名。最終作は「カーテン」(連想)
・秘書の名前はミス・レモン(○×・タイピング)

◆エラリイ・クイーン(作者もエラリイ・クイーン)
・エラリイ・クイーンとはフレデリック・ダネイとマンフレッド・リー(並べ替え)による合同ペンネーム

◆ドルリイ・レーン(作者はバーナビー・ロス)
バーナビー・ロス(並べ替え)とはエラリイ・クイーンの別名義
・代表作に「Xの悲劇」「Yの悲劇」「Zの悲劇」「最後の事件」(連想)

◆オーギュスト・デュパン(作者はエドガー・アラン(並べ替え)・ポー)
・世界初の名探偵
・登場した小説は「モルグ街の殺人」「盗まれた手紙」「マリー・ロジェの怪事件」(多答/恐らくこの3つだけ)

ルールタビーユ(並べ替え)(作者はガストン・ルルー)
「黄色い部屋の秘密」(連想)に登場
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