ホームページ「吟遊詞人」管理人のさかいしーやが、ゲーム「QUIZ MAGIC ACADEMY」に挑んでみる日誌。備忘録がてらやってた問題さらしとかが今やメインに。また、十分な確認を取って掲載しますが、情報に誤りがある可能性もあるのでご了承下さい。拍手とかご自由にどぞ~
新橋はやはり良いところだ。
2010年05月03日 (月) | 編集 |
こんばんはございます、冴戒です。

今日は事のついでにロイヤル新橋校へ。
メインカードのトーナメントでは、
(COM3人)8位→8位→14位→(COM11人)1位→(COM2人)8位
という流れでプラチナ1枚げっつ。
てか相変わらずHUM少ないですなぁ。

あとぐるなび検も1回やったんですけど、
Sを出すまでは結構ラクな検定だなーと思っていたものの、
Sを1回出したらすっげーグロい検定に化けてかなりキツかったっす(苦笑)。
Aランクを出すのがやっとでございました。
うーん…なかなかやる気になれる検定がないなぁ;



日替わりあかでみぃ
今週は黄金週間=スーパーライフスタイルウィークです。

今日は「慣用表現シリーズ」です。
ライフスタイルその他を廻して拾った、あんまし聞きなれない慣用表現を集めてみました。
文系学問その他にも似たようなものがときどき出てくるけど、そのへんの基準は何なんすかね??

◆慣用表現シリーズ
・一つの芸だけに優れていること→茶臼(ちゃうす)
・一つも優れたものがないこと→石臼(いしうす)
・実在の人名に基づく「覗き」を意味する言葉を日本語で→出歯亀(でばがめ)
・同じ意味を英語で→ピーピング・トム
・数字を用いた表現で、頼りない長男のこと→甚(じん)
・頼りない夫のこと→宿(やど)
・人名を用いた表現で、知らないふりをすること→知らぬ顔の半兵衛(はんべえ)
・曲がりくねった道のことを動物の内臓にたとえて→羊(よう)
・時代遅れのことを魚の名前を用いて→シーラカンス
・役に立たないものの例え→へちまの皮(かわ)
・後になって明暗が思いつくこと→下衆(げす)の後知恵
・結婚の席に招かれる時期が重なり、ご祝儀で金銭的に苦しむこと→寿(ことぶき)貧乏
・足が長くてすらっとした女性のこと→小股(こまた)の切れ上がった女
・権力はないが権力に屈しないことから、記者のことを→無冠(むかん)の帝王
・人の取り分の一部を横取りして自分のものにすること→上前(うわまえ)を撥ねる
・結婚して長い妻を卑下した言葉→女房と畳(たたみ)は新しい方がいい
・親孝行は親の存命中にするべきだということ→石に蒲団(ふとん)は着せられぬ
・ある事実や現象が全く存在しないことを示す、非常に困難な命題→悪魔(あくま)の証明
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック